ワードプレスのテーマを簡単に作成できるいろいろな方法

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  ワードプレスのテーマを簡単に作成できるいろいろな方法

ワードプレスのテーマを簡単に作成できるいろいろな方法

ワードプレスのテーマを作成する方法はいろいろあります。

無料のテーマをカスタマイズ、有料のテーマをカスタマイズ、テーマのジェネレーターを使用する等など・・・

ただどの方法もメリットとデメリットがあります。

私が今まで経験した中でのメリットデメリット、またデメリットがあった場合のよい解決策があれば

それも一緒にメモしておこうとおもいます。

1.ジェネレーター

-1.ARTISTEER

メリット:とにかく細かく設定できる!

マージン、間隔、画像の透明度、画像のスライド、メニューバーの位置、ヘッダーのサイズ、コンテンツのレイアウト・・・等など。はじめて知った時は感動しました!これがあればHTMLやCSSがわからなくても思い通りのサイトができます!このサイトはまさにARTISTEERで作ったものです。

デメリット:サイドバー、トップ画像が常に同じになってしまう。拡大すると画像が切れてしまうことがある。

レスポンシブにすれば問題ないがレスポンシブの場合は拡大表示ができない。

サイドバーやトップ画像を設定したらどのページにも表示されます。

トップ画像はロゴだけでシンプルなものにしてコンテンツにトップ画像を組み込めば特に問題ありません。ただ、サイドバーを設定していた場合はトップ画像の部分だけ抜かすことはできません。

サイドバーはプラグインで別のサイドバーを挿入することは可能だと思います。(まだ試していません)ただこのページでは右側だけ、このページでは左側だけ、といったような対応は難しいかと思います。

それと結構重たいようでよく動作が重くなります。そのまま閉じてしまうこともあるのでデーターはこまめに保存しておいたほうがいいです。

-2.WP THEME GENERATOR

個性的なデザインです。メニューバーやコンテンツ枠などのバリエーションが豊富ですがレイアウトの自由度はARTISTEERに比べると低いです。

無料のジェネレーターなどもありますがある程度きっちりしたサイトが作りたいのであればジェネレーターの中では、やっぱりARTISTEERが今のとこ私の一番のおすすめです。

他のジェネレーターもみたい場合は「ワードプレス ジェネレーター」で検索するといくつか出てきます。

2、すでにあるテーマを使う。

ワードプレスのテーマはよく販売されています。

海外のテーマなどかなりレベルが高いです。テーマの中にページジェネレーターが付いているものもあり、かなり自由度も高いです!ただ有料のテーマの場合、後から気に入らなかった、バグがあった、といってもお金は返ってきません。自分である程度カスタマイズできるのであれば問題ないかと思いますが、そうでなければ特に、どのテーマが自分に最適なのか、よく見極める必要があるかと思います。(販売先によってはいくつものテーマをセットで販売しているサイトもよく見かけます。)

ここでは私が使ってみた各テーマのメリット、デメリットなどを記載しようと思います。

 

3、HTMLをワードプレス用に書き換える

解説というか自分の便利張のようなもので、このページでその都度書き足しています。

印刷はこんなに安かったの?

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